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シール・ステッカー用データ作成について

入稿データ作成方法

●カット線と印刷データを作成して、別々のレイヤーで保存してください。

カット線はシールをどこでカットするか決める線です。シール・ステッカーにはシールの印刷データとカット線の両方が必要になります。 データの面付けはアクセア側でお任せで行いますので入稿時の面付けは不要です。

カットラインと印刷データ
別レイヤーで保存して下さい

●カット線の作成方法

カット線はアウトラインをかけずに「線」としてのデータで保存をしてください。

白ふちタイプ 白ふちタイプ画像

印刷データから1mm以上外側にカット線を作成して下さい。

ぬり足しタイプ ぬり足しタイプ画像

カット線から1mm以上ぬり足しデータを作成して下さい。

連続する四角形タイプ 連続する四角形タイプ画像

四角形を連続して作成するのではなく、ヨコとタテのカット線を作成して下さい。

仕上がりについて

仕上がりイメージ

各シートごとでのお渡しになります。
面付けをされている場合は左記のように、 シートの中に複数のシールが配置されている状態での納品です。
(※データの面付けはアクセア側でお任せで行います。)

シートごとではなく、シール1枚ずつでの納品を希望の場合、 シール1枚につき40円(税抜)の別途料金がかかります。

ホワイトトナーデータ入稿時の注意点

ホワイトトナーをご利用される場合は、通常のデータの他にホワイト用のデータが必要です。
データは、K版(ブラック)100%で作成し、別レイヤーにて配置して下さい。
こちらでホワイト、クリア用データを作成する場合は別途料金がかかります。

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  • タペストリー印刷
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